ゆく年と来る年
昨日に続き、暗い記事ですが、2009年の締めくくりにはふさわしいかも知れません。
自殺しようと考えている人のテレフォン駆け込み寺的な存在である「いのちの電話」は年末年始も24時間体制だそうです。
「日本いのちの電話連盟」の岡本正子事務局長は、「こんなに状況が一変したことはなかった」と言います。
とにかく暗い話題ばかりが続いた2009年ですが、本当にこれが底であって欲しいと思います。
来る2010年を明るい年にするために何をすべきか。
僕は自分自身の切磋琢磨しかないかなと思います。とりあえず、目の前にある問題を1つ1つ片付けて、一歩一歩歩いて行こうと思います。
それでは皆様、良いお年をお迎えください!
